更新日 2026/11/01
あんしんサポート葬儀支援センター存在理由、不要な方は下記エンジ色バナー「ご利用は「事前入会必須」クリックしてください」まで飛ばしてください。
「1」基本理念『残る家族の生活を守る』
① 営利目的ではなく、遺族の立場に立つ「支援者」であること ⇒「葬式の話より死後手続きや生活のアドバイスが主流です」
② 弱者支援が主目的であり葬儀社では不可能な超低価格を実現 ⇒「各プランの項目単価を葬儀社と比較すれば説明不要です」
③ 葬式代行業に留まらず、死後手続き等総合的な死後支援実現 ⇒「葬式内容の話題は数分で完了しますが、各種手続は数時間かかる」
④ 当方支援が必要な家族は事前相談・入会が絶対条件である事 ⇒「逝去後では間に合わない手続きも多く故に事前入会は絶対条件」
葬儀社は葬式をイベントとして捉えて代行する商売ですが、独居老人・老人世帯を代表とする生活弱者にも霊感商法と誘導商法で高額な葬式を当然の如く勧める葬儀社ばかりで、自分の死後に残す配偶者や家族の生活を心配してた故人の希望は叶らえられませんので、2008年、NPO法人として葬儀支援センター設立、下記動画にあるように全国放送された事から、当方が存在する意義は明確になった。
綺麗事や能書きだけで意味はなく、対象家族が必要とするプランを1つひとつ創り続け完成の域まで達した結果は、各プランの使用葬具や項目と単価を確認すれば葬儀社との違いは歴然、家族葬プランに於いては「日本一低価格」なる表記は(優良誤認表示)に当たる可能性もありますが、当支援センターの家族葬料金は、葬儀社より1桁少ない現実である為、堂々と表記できるものです。
20年間・4千件の支援をして分かった事は、葬式より死後手続きのほうが遥かに大事である事ですが、生きてるうちは死後の話はしたくないとか、不謹慎といった偽善の言葉に惑わされる家族も多いけど、最近の支援活動で一番時間を割くのは死後手続き、最低でも1時間以上は掛かりますが2026年現在は全て無料でのアドバイスを続けております。
③で書いた通りですが、逝去後では解決できない問題も多い事と、当方の支援が必要な家族か否かの確認、家族にとって当方が必要か否かの確認の為にも事前相談は絶対条件、事前相談で分かった問題点は事前アドバイスを行っているので、逝去後に慌てる家族は少なくなり、もっとハッキリ言えば高額な布施を要求する菩提寺の葬式は受けない事で守れる家族も多いのです。
パンフレットは、ごちゃごちゃ書いてありますが、しっかり読めば内容・料金が正確に分かるよう書いてあるのは、見た目の印象や綺麗さや戯言を綴るより、葬式経験の無い家族でも内容と料金が正確に分かるほうが大事だからです。
各プランバナークリックでプラン詳細に飛びますので、プランに含まれる全項目・追加発生する条件と追加費用も明確ですから、当方が試算しても会員家族が試算しても同じ金額にしかなりません(基本地域内・安置48時間以内であれば追加不要でブラン施行できます)
また当方各プランに含まれる項目が1つでも欠けていたら、必ず追加費用が発生する嘘つきプランだと思って良いです。家族葬プランにも書いてあるように「葬儀社では絶対真似できないプラン」の表記は、当方プランの大半が各項目でも分かるように赤字必須だからです。
各プラン画像クリックで専用ページに移動します
「日本一低価格・高品質・祭壇供物付・読経・居士大姉戒名も全て揃って追加不要で税込17万円」
「余裕が無ければ無理をせず、次の2プランで考えましょう」
一人住まいの方は「完全委託プラン」・火葬+散骨が追加不要で完了する「東京・埼玉プラン」
「墓を持つ時代の終焉」と「墓閉じを検討したい方」
スタッフ・プロフィール

代表執行役員 武井 利之
父親蒸発から37年、八王子裁判所から届いた父親逝去の一報から「葬式とは何ぞや」の思いが湧き強い流れで嫌々始まった葬儀支援でしたが、、、

執行役員 千明 宮子
大手葬儀屋営業8年目、行きつけ美容室の店長に連れて行かれた事務所で初めて代表と逢ったのを機に葬儀屋を始めませんか? と私から言った事から、、、














