

日本で一番多い仏教の家族葬を望む方用に10年掛け、直葬全国平均料金で実現させた葬儀社が逆立ちしても不可能な超低料金、高品質の家族葬プランです。
家族葬で使用する祭壇・最大20名

祭壇には30万円相当の供物が供えられており供物類の購入は一切必要ありません。
逢える安置・お別れタイム new

- 逝去☎ 090-2203-2485
・365日24時間逝去直後に電話連絡してください
・お迎え先の逝去場所(階数)も含め伝えてください
・当方よりお迎え想定時間を伝えます
・お迎え時間を看護師等にお伝えください - 待機家族がすべきこと
・故人は清拭、処置で1時間ほど掛かります
・荷物をまとめ時間があれば車等に積んでおきます
・死亡診断書の「氏名」「生年月日」「死亡時間」を確認
・死亡届出書で使用する「認印」所持を確認 - 搬送故人はお任せください
・寝台車に同乗する必要はありません
・乗って行った車で、あんしん館に向ってください - ご安置あんしん館式場祭壇前
・当方が先に戻り式場祭壇前で納棺安置します
・口閉じ、保冷剤処置など済ませ家族の到着を待ちます
・末期の水をとり線香を供えて頂きます - 死亡届死亡届出書と打合せ
・死亡届出書記入
・最終打ち合わせ - 家族葬火葬当日又は火葬前日午後
・葬式15分前には集合します
・読経、戒名説明
・生花など副葬品を入れます
・当日火葬は出棺 - 火葬利用斎場まで棺搬送
・炉前で最後のお別れ
・火葬時間60分 ~90分は無料休憩所待機(高崎は有料)
・火葬後は拾骨で終了
家族葬プランに含まれる項目・税込会員価格
当支援センターで実際に使用する葬具写真と税込単価まで表示するのは、不明瞭な料金の葬儀社も多く、依頼先を決める検討材料のひとつとして利用できる為です。
家族葬プランは葬儀社と宗教者で100万円~200万円ですかが1桁少ない170.000円(税込)で支援、お手伝いしてくれる10軒の住職を始め、誰もが認めた支援センターだからできる事、常識的に考えれば分かりますが、一般葬儀社の依頼なら相場の1割謝礼で受ける住職はおられません。
















追加条件

項目一覧表・税込価格

以下の項目は無い理由
「遺影」
家族葬で遺影が無いのは誰の葬式か全員分っているから、必要なら後々何処にでも置ける2Lサイズ以下がお勧めです。遺影選びの基準はひとつ「写真を見た人が笑顔になれる写真」多少写りが悪くても構いません
「湯かん納棺」
湯かんとは手足を拭く事、病院は勿論、看護師のいる施設逝去は全裸にして開口部を塞ぐ処置をした後、全身を「清拭(身体を拭く事)」しますので改めて湯かんの必要はありません
「白装束」
あなたが故人なら白装束で死出の旅をしたいですか? 出来ればお気に入りの服を着せたり、掛けてあげたほうが故人は喜んでくれるでしょう。普段から帽子を被ってた故人ならいつもの帽子を被せてあげましょう
「位牌類」
白木の野位牌は本来は埋葬した場所に置く位牌、今では火葬場に持って行く位牌となり、七本塔婆や白木本位牌も使用しない寺が増えてます。また故人がみてた位牌類は故人の棺の中に入れて持たせてあげましょう
「白木膳」
今や白米は御馳走ではありません。故人の好物を入れてあげましょう。180㏄紙パック酒、タバコ、刺身、うどん、蕎麦など、瓶、缶、プラスチック以外は大抵の物は入れてあげられます(問題無さそうで駄目なのが燃え残る「本」です)
「死化粧」
死化粧は上手い下手より、故人の娘、孫娘を筆頭に家族でしてあげたいもの、整髪や爪切も同様、出来れば安置してから時間を置かずに綺麗にしてあげれば、誰が弔問に来られても綺麗な故人に逢わせられるでしょう
「お別れタイム」
新設したお別れタイム+¥35,000で最長4時間式場が使えますから、葬式後の1時間は家族の手で死化粧や整髪、棺に入れてあげたい物を入れ、残りの3時間は親戚・友人・隣保などの会葬時間として使えば17万円+3.5万円=205,000円税込で一般葬なみの葬式も行えるのです。勿論、家族だけでゆっくりお別れするのもありです。