HISTORY(会社沿革)
2008年06月27日 NPOあんしんサポート設立
2010年04月13日 山林散骨開始
2011年03月01日 5万円火葬支援パック開始
2011年04月08日 1万円合同散骨施行
2011年06月 著書「一銭も要らないお葬式」完成
2011年08月07日 東京飯田橋にて代表講演会
2012年11月01日 あんしん館開設
2013年06月 NHK全国放送2回 8分30秒
2014年07月05日 永代供養墓完成・納骨式
2014年08月09日 第1回合同盆法要開始
2015年05月 火葬+散骨プラン設置
2018年04月30日 NPO法人閉鎖手続き開始
2018年08月08日 あんしんサポート合同会社設立
2019年01月01日 合同会社事業開始
2019年12月31日 年間施行270件超える
2020年01月 コロナ感染始まる
2020年02月 非会員、菩提寺葬式受けない旨を全会員に通知
2020年04月 家族葬プラン15万円完成
2020年06月 2010年に立てた全ての目標が完成、現在に至る
理念・信条・目的
「理念」
日本に住む誰もが、死後費用の心配をする事なく心穏やかに生きられる世の中にしたい
「心情」
葬儀は大事、でも残る家族の生活はもっと大事、だから絶対に無理はさせません
「目的」
事前相談で不安解消、納得して登録した家族は死後費用の心配を一切せず生きられる
設立時の最終目標は、団塊世代が終幕期を迎える2030年までに、火葬だけの葬式も当然の葬式形態であると市民権を得ておく事でした。
国民健康保険から支給される5万円で骨壺に納まれるプランさえ完成すれば、死後費用の心配をする事なく生きられるからです。
物価高騰と消費税の引き上げで¥75,000税込となりましたが設立から18年目の今も初心を忘れる事なく支援活動を続けております。